余った土地で太陽光発電すればよいと思います

これからは環境を汚すことがないクリーンなエネルギーが求められています。
太陽光発電はその点ぴったりなので、
これからのエネルギーとして注目されていると思います。
しかし、発電させようとすると、
場所が必要になります。
最近オリンピック招致の話題をニュースで見てひらめいたことがあります。
以前オリンピック招致のために用意した土地を活用すればよいのではないか、
と思いました。
以前大阪でオリンピック招致をしたところ、
見事落選してしまいましたが、
そのときにスタジアム建設などのために土地を用意したはずなので、
その土地を利用して、
発電の設備を整えると土地が活用されてよいのではないかと思うのです。
確か、海の面した埋め立て地もその土地に入っていたはずなので、
埋め立て地なら、ちょうどよいのではないかと思いました。
最近は市や府も予算がないので、
そういった余っている土地で電力を作り、
電力会社に販売して、市や府も独自の収入を得るようにできたら、
最高ではないかなと感じました。
余っている土地ならば、積極的に利用するとよいのではないでしょうか。
きっと市民や府民は賛成すると思います。
クリーンなエネルギーなのでいうことはないと思います。
海の側なら、太陽の熱も集めやすいのではないでしょうか。
いろんな取組があちこちで行われて、
太陽光でエネルギーが作られるようになるといいなと思います。
これからはそういう時代になっていくのではないでしょうか。
工夫してエネルギーを作る時代になっていくことを期待します。